JSD日本ダウジング協会オフィシャルショップ
JSD日本ダウジング協会公式ショップ

商品詳細

古代の叡智ブレスレット [mu1-003]

販売価格: 8,500円(税別)

(税込: 9,350円)

この商品にはポイントはつきません。

この商品はポイント利用の対象外です。

商品詳細

JSD日本ダウジング協会®×月刊ムー 公式コラボグッズ

古代の叡智ブレスレット

〜3つのシンボル・5種類のパワーストーン〜

ムーブレスレットは5種類のパワーストーンで作られています。




そして、アンク(Ankh)とホルスの眼が施されています。

古代から伝わる神秘図形とムーロゴの組み合わせをお楽しみください。

基本のビーズは8mm玉、シンボルビーズは12mm玉をカッティングしてシンボルを施しています。

他の写真

画像: 古代の叡智ブレスレット
●月刊「ムー」のタイトルロゴにある「ムー」の文字があしらわれたビーズが入っています。

この「ムーロゴ文字」は古代の神秘とロマンを感じさせる独特な魅力を持っています。

●「ムー」の文字の魅力由来のロマン

太平洋上に存在したとされる、謎の超古代大陸「ムー大陸」にちなんで名付けられています。文字そのものが、失われたロマンや未知の世界への扉を連想させます。
太く力強いフォントは、オカルトや超常現象が持つ「あやしさ」と「圧倒的な存在感」を放っています。

●時代を超えたアイコン

1979年の創刊以来、表紙に大きく掲げられたカタカナの「ムー」は、一目でそれとわかる強烈なインパクトを与えます。

●ロゴが放つ神秘的な3つの意匠異界との境界線(アシンメトリー)

「ム」の鋭く尖った先端と、「ー」の水平に伸びる直線。このデザインは、私たちが生きる「日常」と、そのすぐ隣に潜む「異界(未知の領域)」の境界線を象徴しています。古代の碑文を思わせる重厚感文字の一画一画が、まるでエジプトの神殿やマヤの遺跡に刻まれた「聖刻文字(ヒエログリフ)」のような圧倒的な質量を持っています。
それを見る者を一瞬にして、数万年の時空を超えた超古代の記憶へと誘います。

●視覚的な「呪術性」

太く、どこか歪みを持たせたカタカナのフォルムは、見る者の無意識に強く訴えかける「魔法陣」や「護符(お札)」のような呪術的なエネルギーを放っています。ひとたび目が合うと、不可思議な引力で引きずり込まれるような魔力が宿っています。
画像: 古代の叡智ブレスレット
●アンク文字があしらわれたビーズが入っています。

アンク(Ankh)は、古代エジプトの神々が携え、5000年以上もの時を超えて愛され続ける「生命の鍵」です。 そのシンプルでありながら完璧な造形には、生と死、宇宙の理、そして永遠の魂をめぐる深遠な神秘性と圧倒的な魅力が宿っています。

●アンクが放つ3つの神秘性と魅力

生と死、そして次元を繋ぐ「鍵」の構造アンクの最上部にある「円(ループ)」は始まりも終わりもない無限の天界や太陽神の魂を、水平の「横棒」は物質的な地上世界(地平線)を表しています。そして下へと伸びる「縦棒」は、魂がこの物質界へ降り立ち、再び神の世界へと還っていく進化の軸を意味します。このパーツが交わることで、アンクは「現世と来世」「光と闇」といった異なる次元を繋ぐ万能の鍵となるのです。

●神々から授けられる「生命の息吹」

古代エジプトの壁画では、イシスやアヌビスといった神々がこのアンクの「輪」の部分を手で持ち、ファラオ(王)の口元にかざす姿が多く描かれています。これは単なる飾りではなく、神々が王に対して「永遠の生命(神聖な息吹)」を注入している呪術的な儀式そのものです。死者の肉体を護り、来世での復活を約束する究極の護符としての魔力を持っています。

●滅びを知らない「不死」のシンボル

アンクの最大の魅力は、その強靭な「シンボルとしての生命力」にあります。古代エジプト王朝が滅び、宗教が変わっても、形を変えてキリスト教(コプト十字)の意匠として生き残りました。さらに1960年代以降の現代でも、ポップカルチャーやスピリチュアルの世界で「尽きることのない生命力」「自己のアイデンティティ」の象徴として今なお世界中で身につけられています。
画像: 古代の叡智ブレスレット
●ホルスの眼(右目)があしらわれたビーズが入っています。

ホルスの「右目」は、暗闇を烈火のごとく焼き尽くし、世界に絶対的な生命をもたらす「太陽の眼(ラーの眼)」です。再生や治癒を司る左目(月)が「静」であるならば、右目はすべてを支配し、悪を滅ぼす「動」の絶対王権を象徴しています。

●ホルスの右目(ラーの眼)が持つ3つの圧倒的な神秘性

万物を育み、悪を焼き尽くす「太陽の烈火」右目は天空神ホルスの父であり、最高神でもある太陽神「ラー」の権能そのものです。日常の光として生命を育む一方で、神の秩序を脅かす悪に対しては、すべてを灰にする圧倒的な破壊の炎となって襲いかかります。文字通り「神の怒り」と「絶対的な正義」を体現したエネルギーの塊です。

●独立した女神として暴走する「自立した魔力」

エジプト神話において、この右目は単なる「目」のパーツに留まりません。神の意志を離れ、破壊の女神「セクメト」や守護の女神「ウアジェト」という独立した人格(女神)に変身して敵を滅ぼしに行くという、他のシンボルにはない桁違いのスケールと荒々しい魅力を持っています。

●ファラオ(王)の額に宿る「絶対王権の象徴」

右目の化身である聖なる蛇「ウラエウス」は、歴代のファラオの王冠の額部分に刻まれています。これは、王に仇なす者を正面から睨みつけ、威嚇し、焼き尽くすための強力な呪術兵器。右目は、選ばれし支配者にのみ与えられる「地上を統治する絶対的な権力と守護」の証なのです。
ホーム | ショッピングカート 特定商取引法表示 | ご利用案内