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2009年6月
◆ゆるゆる日記はこちら♪:7
2009年06月26日
やっと、、種まきが始められています。。







意外と、、実は大変なんですよ。。。

種まきといえど。


調和、、という言葉が、音楽の世界でも、そう、ヒーリングの世界でも、
クリスタルの世界でも、、良く出てくる。

アナーキーな文化や芸術、ということもあるのだと思うけれど、、

基本的に、クリスタルやヒーリングにかかわるもの
それを仕事にするもの、、は常に調和的な思考、言葉、行動を心がけようと努力していかなくてはいけないと思う。


関わるものが互いに満たされていく道。
その模索である。

自分がよければ他人なんてどうなってもいい、、なんてのは、、
不調和であろう。

ヒーラー、そして、ヒーリングツールであるクリスタルを扱うものは、
愛情と調和の実践に終始すべきであろう。
2009年06月25日
シャープの創業者・早川 徳次さんが作ったシャープのスローガン


他社に真似される商品を作れ!





現代レイキの土居先生の言葉


偽者がいるのが本物の証

偽者は本物らしく見える必要があるため
表面的にわかりやすく本物に見える努力を多くする。
そのため、場合によると本物より本物らしく見えることすらある。

いずれにしても
レイキ実践者に他者を攻撃批判する役目はなく
愛と調和の実践のみがその役目である。

淡々と自分の役目を果たすことに終始するように。


ジュダイマスター

ヨーダの言葉


Try not.
Do, or Do not.
There is no try.
-Yoda


「やってみるのではない。
 やるか、やらぬかだ。
 試しなどいらぬ。」

-ヨーダ


そして、、



There is a difference between
knowing the path and walking the path.
            Morpheus


道を知ることと、
道を歩むことは違う。
           モーフィアス




けっこう、、多いのが、、
教え魔ってので、
テニスの世界でもいた。

どうすればいいのか知っている
だから、お前をコーチしてうまくして強くしてやる、、
みたいな、
頼んでもいないのに、、教えたがる人。。

いたいたいた。


例外なく、、そんな人は、
テニスは下手だったりした(笑)

テニスがどうしたらうまくなるか、どうしたらうまくなるか知ってるなら、
自分がうまくなればいいじゃん、、

って話だ。。


こういった言い方をすると、、なんだか、、
いやらしく聞こえる。


前に、、

しつこく、、自称占い師&スピリチュアル研究家の人が、、
普段50万かかる
商売繁盛の祈祷を、、
特別に10万円でやってあげるから、
やってあげようか?
それをしただけで、とたんに商売が繁盛する、、

と必死に営業してきた。。。

どうしてそんなに必死なの?
困ってることあるの?

と聞いたら、、
今月ちょっとお金が必要で、、

ということだった。。

あれ?
その商売繁盛の祈祷、、自分にまずやったらいいじゃん、、
僕にやってる暇ないと思うよ。

ってことである。


そうすると、、いってくるのは決まっている。
自分には使えない技だとか
人の幸せを先に実現したいとか、、
何とかかんとか、、、

しらん!![m:57]


まぁ、、

そんな言い方をすると、、

いやらしくなる。


そんなときは、、

モーフィアスを思い出すといい。


道を知ることと、
道を歩むことは違う。


この言葉、、あわせてこうも理解できる。。

道を歩いたことがない人間が、道を知っているから
コーチさせろというのを、、
普通信じますか?

ということだ。


というわけで、、

ウインブルドンに出たことのない僕が、、
娘をウインブルドンで優勝するために
彼女が三歳のときに必死にコーチしたのは、、かなり無理があった。

今になるとわかる。
当時、、僕は若かった。



2009年06月21日
よく聞かれることに
クリスタルのプログラミング、、というのがあります。

なんとも仰々しい。。

限られた人だけがそのプログラミングが出来る?

というわけではないんです。


どなたでも出来ます。

もちろん、
誰でもテニスのラリーは出来るけど、、
ウインブルドンの選手のように誰でもラリーは出来ないってのと同じ部分はあります。

ただ、、

エネルギーワークは、、テニスより有利。

その人に必要なことが必要なときに起こすことが誰でも出来るわけですから。


先般、

ICHA公認クリスタルヒーラー養成コースを行いました。

そのときに、、

その、認定ヒーラー候補の方に

プログラミングされた石のプログラム解読という
試験をしました。

精度的には弱かったのですが、、
でも、きちんと傾向を捕らえていました。

中級クラスの指導員として合格のレベルに達していました。


実際、なにやら、、神秘的なクリスタルのプログラミングですが、、
わかってみると、、実に普通で納得するもので、、
しかも、、それをしっかり感じて理解することが出来るんです。

こうやって、石とのお付き合いの仕方、、みんながどんどんできたら、、

クリスタルを生かしていくことがもっと出来るんじゃないかと期待しています。

そんな意味で、ニキルジェムズ公認のICHAクリスタルヒーラーたちの活躍を強く希望するところであります。


2009年06月18日
神様ってのは、、
実にまっすぐで正直な方のようだ。

素直に全てを受け取る。


愚痴を言うのが好きな人には、
愚痴をたくさん言うことができる機会を授けてくれる。
安心して、愚痴をたくさん言えるわけだ。


悪口を言うのが好きな人には、
悪口をたくさん言えるように、悪口をたくさん言う舞台を作ってくれる。
安心して、たくさん悪口を言えるわけだ。

悪口を言いたい人は、どうやら、、自分も悪口を言われたいらしい。
みんなに悪く言ってもらえるように神様は舞台を作ってくれる。


ありがとうと言いたい人には、
ありがとうって言える機会をたくさん神様は作ってくれる。

ありがとうって言いたい人はどうやら、
自分もありがとうって言われると嬉しいらしく
みんなにありがとうって、いわれるように神様は導いてくれる。


安いものが好きな人は、
やすい買い物が出来るように神様は導いてくれる。
そして、安物買いが好きな人は、万事安いのが好きだから、
自分の給料さえも安くしたがる。
神様は、、しっかり、安い給料になるように、導いてくださる。


等価のエネルギー交換が好きな人は、そんなことが出来る機会をたくさん作ってくださる。

価値以下で買うのがいいのか?
価値相当で感謝と共に買うのがいいのか?

価値以上に高く売りつけるのがいいのか?
価値相当で販売して感謝を送るのがいいのか?


どうやら、、神様は、、等価交換、を推奨されているらしい。
そうすると、そのエネルギー交換は活発化して、、
エネルギーの通る道がどんどん大きくなるようだ。

金回りがいい、、ってのも、その状況のひとつの現象のようだ。


とっても

シンプルな神様の法則


恐ろしい法則と思うか、
ありがたい法則と思うか、、

それも解釈は自由だ。

神様は決して僕らを批判しない。

ただ、望むことを現実化してくださるだけだ。
2009年06月13日
おつかれさまでしたぁ~~

東京国際ミネラルフェア TIMAショーが無事終わりました!!





テニスコーチとしての日々、そして、ジムトレーナーをへて、、
整体、、
そして、、レイキ・クリスタルヒーリングに繋がり、、

ひたすら、、施療とヒーリングセッションの日々、、
さまざまな病のクライアントさんと向かい合いました。

すると、、突然、海外とのさまざまなつながりが起こり、、
天然石を販売する側、、国内の会社に卸していく側になりました。

ふしぎなことです。

何の努力もしていないのに、、こう導かれるのは、
そこに役目があるから、、なのではないかと、、今与えられたことに
ただ、専念する日々です。


ふしごなことは、、出会いのタイミング、
本当に絶妙のタイミングで、出会うべき人と出合うべきときにあう。

これも、それも、、全て
レイキの恩恵かと思っている日々です。

近々ちょっとした大ニュース(どっちやねん?)を発表できると思います。

楽しみにしていてくださいね。


2009年06月08日
現在TIMAショーの会期中で、ずっと、会場にいます。

さすが、日本一の天然石のショーだけあり、
不景気など関係ない感じです。

ただひとつ思うのは、
お客さんや、ヒーリング関連の皆さんと、
ゆっくり話したいなぁ、、、、です。

そういったゆったり話したり製品を選んだり、
そんな場を作っていかなくてはならないとそう感じました。

天然石、ヒーリングツール
僕たちらしい役目の果たし方や売り方、
大切のような気がします。
2009年06月03日

実は、ずっと、インドのニキルジャベリ

私の自宅に泊まっていました。


今回は、、やはり、、TIMAショーということで、、彼も気合が入っています。


あれやこれや、、いろいろ話して、、

インド人が何食べるかわからんってことで、、
けっこう、、彼自身で料理をしてもらったりするんです。

彼は、卓球がうまくて、、よく、卓球もやりに行きます。

っていうか、、カットはやめてくれ。


彼は、大きい会社との取引は知っていますが、
実際に小売店の様子、を知らないので、、

こちらに来たときは、、

いろいろ一緒に回ったりします。

この写真は、お客様のアクセサリーショップでのスナップ。

ふしぎと、、僕と写真とりたいってひと、、いないんですよね(笑)