JSD日本ダウジング協会オフィシャルショップ
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2015年1月
◆ゆるゆる日記はこちら♪:4
2015年01月20日

電磁波を科学的に研究する学者さんや組織があります。
彼らの保有する機器で測定できると電場や磁場は、ある!
となります。

今や全てのダウザーはガウスメーターをもちます。

ダウザーや
メタフィジカルなエネルギーワーカーは、人の作った科学的機器である、なし、を見るだけではなく
あるものを質を変えて人に悪影響を及ぼさないようにします。

これはトランスミュートといいます。

科学が全てでそれ以外はマヤカシと否定する人が攻撃批判するところです

神様の存在を科学的に明確に証明した人はいないのにみんな神社にいき拝みます。

科学的に電磁波を研究する人たちが
2つのことをいいます

一つはその分野の専門の大学教授などが害を明確に発言してくれない、政府が非常にこまるし、圧力がある。

もうひとつ
ユニークなのは
電磁波過敏症の人は電磁波の悪影響を多く受ける
そしてさらに興味深いのは全体の2~3割の人はほとんど全く電磁波の悪影響を受けないというのです。

ここは
電磁波のトランスミュートやプロテクトする方法との関連を調べたら重要なことが見られると思います。

しかし
ガクッとするのは
古代には
そういったノウハウが人々の生活にあり
科学だ
化学薬品だと言い出してから
失われた

科学や薬品は
まるで魔法のように瞬時に人を幸せにするかのように見え
またお金を作り出し人に歴史上かつてない幸せをつくったかのように見えたが

誰もがご存知のように、強大なしっぺ返しで人をそれらは苦しめ始めている。

人は神の力の領域に踏み込もうと傲慢になりすぎ
他の生き物を虐待、殺戮、身勝手な利用をしすぎた。

科学や化学の魔法ではなく
自然の魔法を使い
生きとしいけるもの全てが幸せにいきようとするのが
エネルギーハーモナイズの技法である
今やダウジングに関わるものはそれを主体にしている。

秘法を秘法にしてきたのは
悪用すれば危険も伴うからだとわかる

その歴史の理由はわかる

だが
いまや人類全体の危機

秘法の解放の説得をずっとしてきた

それが動き出した
2015年01月16日
一般的に多くみられるのは、
深いダウジングをしているといっている人は、
サイキックやチャネリングをダウジングに応用している人だったりする。
それが、もっとも深く、ダウジングの最終ゴールで、その先は、明確なリモートビューイングなんかがあるという主張もある。
サイキックやスピリチュアル、宗教の深さをダウジングの深さという表現。

100年ほど前に起こったラジエシセシアの場合は、エネルギーの分析、計測、そして、調和という考え方にある。
つまり、ああ、守護霊さんがついていますね、とか、エンジェルがサポートしていますねとかカウンセリングするのではなく。

となると、宇宙という見方があり、エジプト遺跡にも見られるように、星との関連性なんてこともある。今年はとてもその話が多い。

ただ、そう、ラジエスセシアが哲学的科学的といっても、また、考え方が違ったり、見つめる角度が違ったり、、、ただ、自分としては少し残念なのは、100年前の偉業、5000年前の偉業の部分的なところをかいつまんで自己の論理に展開するために使うだけ、と言う部分。。
もちろん、古典があれば新作もあり、、なんだけど。

ただ、ずいぶん前に気が付いていたのだけれど、日本的宗教観、宇宙観、そして、日本的な癒しやヒーリングの論理に沿うと、一見相反しているかのようなエネルギー論理が調和して一つになっていくこと。

実際、メディカルダウジングの分野、エナジーバランシングの分野でも、さまざまな、logical な conflictがあったり、で、話してもお互い一歩も譲らないしもめるだけだから話さないなんてのは多々あるけど、

それらが、統合されていく時代のように思っている。

新しい調和の動きである。
2015年01月10日
お正月から急がしい毎日に適応し始めましたでしょうか?

桜の声が聞こえ出すとまた楽しい気分になりますよね。。


あのお店は良心的でね、ということがある。

普通の利益を載せたら、1250円になりそうなところ

利益をなくして、、680円なんかで、ランチを出していたら

そう言うことがあると思う。

ランチを儲けなしで出して、夜の訪問につなぐという考え方もあるけれど

安いから来ているお客さんは、急に5000円以上使うディナーにそのお店に来てくれるだろうか?

そこは、レストランのプロじゃないとわからないけど。


ただ、ぼくは、
儲けなしで食事を提供してくれるレストランにはいかなくなる。

だって申し訳ない、お気に入りのレストランが僕が行けばいくほど赤字で苦しむなんてまっぴらごめんだ。

美味しいものを出してくれているのだから、適正マージンをしっかり載せてもらい、
家賃、光熱費、人件費、材料費、技術費、利益をしっかり稼いでもらいたい。

そうなっていると安心して僕は通うし嬉しい気分になるのである。

1250円はらって、1250円のものをいただくのが僕は一番いいと思う。


うちはもう、赤字になるくらいのサービスで大丈夫かなって思うくらいでと聞いて、
喜んでそこに食べに行く人はどうかしていると思う。
僕がおかしい?人が損しても自分が得すればいい?
損してるわけなんかない?


価値より少なくするのが美徳であれば、
みんな、会社から頂いた給料、半分会社にお返ししたらよくなっちゃう。。。

やらないですよね?


どっちにしても、価値より安いから買う、少ししか働かないのにたくさん給料もらうから
素晴らしいなんてことはないとおもう。。

結局エネルギーは等価での交換に集結する。。精算される。


通常は適正マージンをもらい、貯蓄して、
エネルギーが動き出すのに時間がかかり、お返しのエネルギーが来るのに時間を待たなければいけないようなところに、アプローチした時にその余剰のエネルギーを使って育ててあげるようなことをするのが「愛」なんじゃないのかな。。。

理想?

はい。理想。理想を追いますよね。。

だから、目先の利益を削って赤字に苦しむのは、「愛」とは思えないんだな。。。
2015年01月02日
明けましておめでとうございます。

2015年が始まりました。

さまざまな大きい宿題が横たわった時代、
人類にとっての大きい宿題、、と言っても大げさではないかもしれませんが
そんな時代になりました。

人は地球にいる他の生物より優れた、、とは言えませんが、特殊な生き物で
それに応じた特殊な宿題を神様から授かるのかもしれません。

明るいパワーでその宿題をクリアしていきましょう。


非常に恥ずかしいことですが、この少なくとも10年は、大晦日も新年もひたすら仕事をしていました。
打ち明けたくない秘密です。。


が、今年は、仕事をしない、と決めてみました。
そして、家族との時間を作ることに専念。

そして、そうして見回すと、家族や友人と私的な年末年始をしている人たちがよく見えました。

ああ、みんな、いいお正月で嬉しいな、という感じがします。