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2014年11月29日
年を重ね、時間を重ねると、いろいろなことがあります。

そのいろいろなことに喜びや意味を見出す方法論の一つにヒーリングがあるのかもしれないですね。

2014年11月26日
比較、によって、人はいろんなことを認識しやすくしていると思います。

遠い、近い、大きい、小さい、甘い、辛い、、、
何かの対象に対して比較して認識するのかもしれない。

ただ、

幸せや不幸を比較によって認識しようとすると、、

幸せで無くなっていってしまうかもしれない。

あれに比べたら自分はまだよい方だから幸せだ
上位10%だから幸せだ、、あるいは、5%だから?
年収がこれだけあるから幸せだ人は羨むとか、、

自分の心が幸せと言わなければいくら何かと比較して勝っていても
幸せだと思えない、、だから、あれ?少ないから幸せじゃないのかな?
もっともっと、そして手に入れたら、さらに不安になり、もっともっと、、
となる。。。幸せになれない悪循環。人はたくさん何かを手にしていたりしたら
幸せだというかもしれないが自分は幸せだと思えない。

何かと比較してなかったり少ないから不幸だと決めてかかるのも残念なことだ。
実はそんなこと関係ないのに、少ないから不幸と設定してしまうとどうにもこうにも
そこから逃れられなくなる。

幸せとは、、、
わくわくドキドキ、、、そして、ある年齢を過ぎると、、温かい気持ち、
のほうが幸せ感の比重が高いかもしれない、

いずれにしても幸せは、ハートのバイブレーションの響きなのではないだろうか?

それ以上の幸せはないだろう。
2014年11月24日
山がいい。

山がいいんだよね。。

山を歩くのが。

土、石、岩、木々、日差し、風、空気。。。

気持ちがいいんだよね。

だからみんな山を歩きに行くんだろう。
2014年10月05日
正しいことというのは、全く難しい。

まず、何が正しいかというのは、その基準の置き方で変わってしまう。。


あとは、人は決して正しいことを聞きたいわけではなく
自分の好きな人の話を聞きたいのだそうだ。

確かにそうかもしれない。

正しいことを得意げな顔で見事な反論の余地のない論法と証拠で話したら、、
そんなことむしろ聞きたくないし、敵対行動をとりたくなる(笑)

私は全く悪くないし正しい、なのに、それに敵対してくるほうが悪いし、バカだと
言うことはできる。

でも、それは、正しいことを間違った方法で伝えたのだろう。

逆に言えば、怖いのは、間違ったことでも、見事な伝え方をすると人は同意して動いてしまうことかもしれない。。。

いずれにしても、何を言うjか?より、誰が言うか?が
ポイントなのかもしれない。
2014年10月01日
私は、ホールに、300人とか、1000人とか、1万人とか、集めて講習をするようなことはしないのですが、、
どうでしょう、ワークショップをしたときに集まる人数は増えているような感じがします。

最近は、セミナーが集まらないということを耳にすることがありますが、
人が作ったテキストを、1~2日講習受けてそれを朗読するだけのセミナーをするのは、集まりにくいとは思うけれど、、一つのことをとことん真剣にやったセミナーは、前述のような膨大な人数は集まらないにしても、セミナールームいっぱいになるような人数は集まるような感じがします。不思議なもので、部屋の大きさにあった人数が自然に集まるなんていいます。

けっこう、みんなが人が集まらないというので、少ないかな、と思ったりしていたので、、会場満席で受講者が集まっていただけたので、急に大変で、せっかくのお休みなのに、無理してきてくれた、○○さん、には大感謝。

僕は、最近は人が集まらない、、というような変化は感じてはいないのですが、明らかな

【 変化 】

がありました。

まず、講座が終わった後の、質問の電話やメールがすごい量でした。
今までは、講座が終わっても実はあまり質問が来ませんでした。。
ちょろちょろでした。。
が、最近は、すごい量の質問やあとは、直後の注文などもたくさん来ます。

それもそうですが、講座の内容に対する、感謝の言葉が丁寧な文章でメールが送られてくるようになりました。

そういったことは、昔はあまりなかった、そこまでの量はなかったような気がします。

ということは、良い人柄の方が、真剣に学ぼうと集まってくれているという感じがします。

ということは、とてもよい状態になっているのではないかと思います。

逆に、どうやったら講座を開催する教師の資格をもらえますか?という質問もなくなりましたね。。

他の業界がびっくりするのがそれで、2日講座を聞いてお金を払ったら
教師として認定するというのも、昔はありましたが、、いまは、どだいめちゃくちゃな話で、それをする人も、望む人も減ったのではないでしょうか?

ということを見て行くと、全てがよいほうに動いていると思うのです。

素晴らしいですね。
2014年10月01日
先週末は、東京でエナジーダウジングのワークショップを行いました。

とても熱心な方が集まり、とてもよい時間を過ごすことができました。

2014年09月11日
常に答えはシンプル。

複雑にしたら、結論や行動を後ろに持っていく理由がたつ

けど、本当は答えはシンプル。

そのシンプルな答えが自分の認識や生き方に逆行して
しまうのかもしれないが、

だとしたってそんなこと大した問題ではない。

2014年09月03日
夏がもう終わっていた。。

気持ちよい季節に向かっています。

夏の終わりは、早いですね。
2014年09月02日
モントリオールでは、さまざまな国のさまざまなエネルギーヒーラーとお会いしました。

知識や技術もさることながら、

そのエネルギーの中で作られた思考というものが素晴らしいと思いました。


2014年08月15日
神様は全くばか正直で

人が口にしていることを望んでいることだと思って

その通りの現実を起こしてしまう。

2014年08月06日
癒しフェアにおいては、弊社ブース、および、ワークショップ、多数ご参加くださいましてありがとうございました。


イベントで得たいろいろなきっかけをどう日常に活かすか

ですよね。


2014年07月28日

長い長い人間の歴史では、

ずいぶんと、餓死と長く戦ってきたし、

明日どうなるかわからない中で生きてきたのが普通。

という歴史があるので、、危険や恐怖のセンサーはあまりに発達している。

いきなり後ろからトラに襲われて食べられることなどないのに、

長い歴史で作られた恐怖探知センサーは強いのです。



でも、だから、悪いこと探知センサーは発達させることは何のです。

良いこと探知センサーを発達させるべきなのです。。
2014年07月24日
一度作ってしまった大量消費型の経済システムはどうしようもないというのだろうか?

もっと安く、もっと便利に、もっと早く、もっと美味しく、、、

もっともっともっと、、

もっと売り上げを、もっともっと、


もっともっとという要求を、答え続けるにはどこかで限界は当然出てしまう。。


売っても売ってもいつも追いかけていなくてはならず、安らぎがないとしたなら問題だ。。。

地球を自然を壊し続けているだけなら問題だ。


そこは、本当の自然にたくさん触れた後に会話しないと何も進まない。。

2014年07月19日
未来医療研究会は、

医師もたくさんいますが、各種のセラピストやヒーリング関係の、いわば、

その道の達人たちがたくさん。

なので、ダウジングというエネルギー技法は、もうしっているよ、という反応かなと思ったら、

斬新で面白いということだった。

それはうれしい。

ということで、9月はちょっと発表をさせていただくことになっている。
2014年07月17日

何かの答えを知りたいなら、

本当の答えを知りたいのなら、

その答えは自然の中にあるのだと思う。


完璧なエネルギー交換のサイクル、人では決して作れない世界の中、
そこに答えはあると思う。


三次元の問題の答えは三次元の中で探すのがよい。

次元を超越した調和は、、普通の人間ではできないことではないだろうか。。

2014年07月08日
比べることには意味がないように思う。

そのままでいいと思う。
2014年06月07日

作用と反作用というべきなのか、

何か、動きが起こると

それをつぶすようなマイナスの動きをする者と

それを発展させるようなプラスの動きをする者が現れる。


怖いのは、積木と同じように、

壊すのは一瞬でできるが、積み上げるのは大変時間がかかる。


なんてひどいことをするんだ、と、批判したり攻撃するよりも、

積木じゃなくて、頑強な要塞のような、すごい頑強な建物を作ってしまえばいいのかなんて思う。

それをやろうと、集まる善意と誠意と勇気のある人もたくさんいるのだから。

それは、ちょっとした浅はかな衝動でつぶしに来るものがあっても
決して壊れはしない。

でも、そのような不心得者がいたから、
しっかりした要塞を作ろうという動きが出たわけで、、

それがなければ、何かがあれば一瞬で壊れる積み木をどんどん積み上げていたかもhしれない。。

そういった意味では、大局的にみれば、良い変化しか起こっていないのかもしれない。


2014年05月22日
時間というものは本来ないものという人もいるが、あるようにしか思えない。

時間は過ぎていくものなのか、やってくるものなのか。

いずれにしても、ほんの少ししか、人は生きられない。

思いたくない感情や、言いたくないこと、やりたくないこと、
そういった不調和なことで終始されたらあまりにもったいない。

無理やり満足させるのではなく、見事な言い訳を作ることでもなく

よかった、と思える生き方を目指していくべきだろう。
2014年05月10日
メンタルダウジングとフィジカルラジエスセシア

このどちらか片方だけに傾くというのも方法だけど、

この両方をケースバイケースで、バランス良く取り入れていくのが

一番いいのではないかと思う。


感覚を重視するメンタルダウジング

結局好きなように感じるままにやればいいのだけど、

誤ったことを感じていると信じたり

間違ったことを真実だと信じたり

ないことをあるように信じたりすることになっては

やはりいけないわけです。


2014年05月01日
しばらくアメリカにダウジング、ラジエスセシアの修行に行ってきました。

あの、ピタゴラスも学んだ、エジプトのテンプルサイエンス、
形状エネルギー学

これが、ダウジングやフィジカルラジエスセシアに常に色濃くどの国でも影響があるのはとても、興味深いことです。

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